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舞台用語集(は行)



舞台に関する用語(は行)をご紹介します。

俳優

俳優(ハイユウ)

演劇、映画などで登場する人物に扮し、その人物(役)を演じる人のこと。役者とも言う。日本では、男女関係なく、演技者全体を俳優と呼ぶ。俳優を主な活動範囲で、「舞台俳優」、「映画俳優」「ミュージカル俳優」「テレビ俳優」などと分類することがある。性別で「女優」「男優」と分類されることもあるが、歌舞伎の場合は「立役」「女形」、宝塚歌劇団では「男役」「娘役」と分類される。さらに喜劇俳優、アクション俳優、脇役俳優、子役、個性派俳優…など、得意な分野でジャンル分けされることもある。日本での俳優の起源は、平安時代末期に田楽や猿楽という演劇があり、田楽法師や猿楽法師が演じており、これが職業的俳優のはじまりとされている。

はける

はける(ハケル)

登場人物(役者)や道具などを別の場所によけたり片付けたり、舞台上からいなくなる・なくなること。漢字では「捌ける」と書き、水などがたまらず流れる、という意味で、滞りなく処理する、水捌けが良い、などと同じような意味から「はける」が使われている。「イスを転換中にはけておいて」、「○さんが下手にはけるのと同時に、○さんは上手奥から出てきて」などと使われる。テレビや映画の撮影では、画面(フレーム)から見えないところに片付けること。出演者の顔に何かがかぶってしまっているとき「Aさんに○○がかぶっているから、それをはけて」と使う。同じ意味で「わらう」もあるが、これは道具など物に対して使い、役者に対しては使わない。

箱馬

箱馬(ハコウマ)

劇場や舞台などで欠かせない箱型の台。二重舞台を作るための木箱。箱馬は土台として使われる物なので頑丈に作られ、釘で固定もできる木材で作られることが多い。サイズは6寸×1尺×1尺、または6寸×1尺×1尺7寸が中心。日本では二重舞台の高さには何種類かの定型があり、平台の厚みは4寸と決まっており、決まった大きさの箱馬と平台を組み合わせることで簡単に二重舞台を作ることができる。箱の三方向の寸法をユニットにして、平台と合わせて三種類の高さを構成できる仕組み。ひな壇など高さの違う階段状の壇も大きさの違う箱馬を組み合わせて作る。1尺=約30cmの高さなので、スタッフが腰掛けるイスとして使っていたり、穴があいている形状を利用して物入れとして使ったり、使い勝手の良い大きさなので様々な使い方をしている。

走り込み

走り込み(ハシリコミ)

二重舞台が組まれている場合に用いられ、観客には見えない所に役者が出入りがしやすいように、二重の襖や障子・扉・玄関などの出入り口や袖幕の中、下手・上手の見切りの裏などにある出待ちするスペースのこと。舞台にはセットが組んであり何もない状態より足もとが高くなっているので、主に役者が出入りするときのために、舞台と同じ高さに足場のような大道具が備えられている。客席からは見えない袖から舞台へ繋げたり、役者が遠くから歩いて来たように見せかけたり、駆け足で舞台に出て行ったり、走りながら退場したり、足音がだんだん遠ざかっていく様子を伝えたり、出待ちスペースだけでなく、舞台の演出上でも欠かすことができない、重要な役割を果たしている。

花道

花道(ハナミチ)

歌舞伎の舞台で、下手側から観客席後方に縦断するように、舞台と同じ高さで張り出した通路のこと。下手側にある物を本花道(歌舞伎の劇場では常設されている)、上手側にある物を仮花道と言う。花道は舞台の場面で様々に変化する場所でもあり、舞台上とは違う場面を演じる場所としての役割を持つ。花道を通って出たり引っ込んだりする場面は演技の大きな見せ場でもある。花道の名前の由来は、役者に祝儀(花)を通路で渡したことから付いたとされている。舞台設備としての起源は、能楽の橋懸(はしがかり)が由来とされている。歌舞伎以外でも、相撲で力士が土俵に向ったり控室に戻ったりするための通路も花道と呼ばれる。また、活躍した人物が華々しく見送られることや、引退・退任が決まっている人の最後の仕事として、さらに評価を高められるような大仕事についても「花道」は使われる。

はねる

はねる(ハネル)

公演が終わること。終演。その日の興行を終える、と言う意味もある。劇場などの公演に限らず、大相撲でも結びの一番が終わり、弓取り式も終えると「相撲がはねた」と言う。歌舞伎の初期の頃は社寺の境内や河原などで興行をしており、ムシロなどで簡単な外囲いをしていた。見世物が終わればその囲いをハネ上げることから、芝居など一日の興行が終わることを「はねる」と言うようになった。他にも諸説あり、歌舞伎では一幕が終わって幕が引かれるとき「チョン」と柝(き・拍子木)を打つが、ここから出た言葉ではないかとも言われている。また、観客が大入りになることも「はねる」は使われる。こちらは元々の意味である、勢い良く飛び上がる、と同じ意味合いで使われる。

場当たり

場当たり(バアタリ)

リハーサルの形態のひとつで、舞台に本番同様に大道具などを配置し、役者の立ち位置や移動、出入りの動きを稽古すること。場当たり稽古の略。演劇などでは役者のセリフや動きを見ながら各スタッフが操作したり動いたりするので、 会場に本番同様の大道具や照明、音響などすべてを配置し、演技や踊りなどは省き、役者の出入り、大道具の転換、照明合わせなどのきっかけを確認する、 照明・音響・大道具・小道具などスタッフ間の段取りの意味合いが強く、稽古がスムーズに進むように行なう稽古でもある。一般的な使われ方は舞台用語とは違い、特に計画もなく、目先の効果だけを考えたその場の思いつきやつなぎ、代用など、良くない意味で「場当たり的」という使い方が多い。

場ミリ

場ミリ(バミリ)

舞台上で物を置いたり、人物が立つ位置が分かるようにテープなどを張りつけた目印のこと。場ミリは一般的にビニールテープを使用する。「場ミル」は場ミリを貼る行為、位置を決めて印を付けておくことを言う。舞台上や稽古場などには、床や壁などあらゆる所に様々なテープが張られており、役者が立つ位置を示す物だけでなく、スタンバイの場所や退場した役者がどこまで客席から見えているかの目印や、道具の転換をスムーズに行なうための物でもあり、客席からは気にならないよう、役者やスタッフには分かりやすく、と事細かに計算され、工夫が凝らされている。場ミルは、「場を見る」…演出サイドから全体を見て位置を決めるため、が語源とされている。

贔屓

贔屓(ヒイキ)

ファンや後援者のことを「贔屓」または「贔屓筋(ひいきすじ)」と言う。歌舞伎が全盛期であった江戸時代に裕福な町人などが、気に入った役者を支援する慣行が見られ、このころから使われるようになった。また、特定の役者を応援する人たちの集まりを「連中(れんじゅう)」とも言った。現代で言えばファンクラブや後援会のような存在で、一緒に贔屓の役者が出演する芝居を見物したり、顔見世のときにはプレゼントを贈ったりした。現在でも、歌舞伎役者の襲名披露公演などでは贔屓筋が役者の名前や家紋が入った華やかな祝い幕を送る習慣がある。また、相撲の世界では贔屓をタニマチと呼ぶ。大阪の谷町あたりにお金持ちが多く、力士を可愛がったことから、こう称するようになった。

一人芝居

一人芝居(ヒトリシバイ)

演劇は基本的には複数の俳優が演じるものだが、俳優ひとりだけで演じる芝居を「一人芝居(独り芝居とも表記する)」と言う。多くはひとりで数人の役を演じ分け、照明や舞台装置を使って状況を演出する。主な一人芝居には、加藤健一の「審判」、白石佳代子の「百物語」などがあり、イッセー尾形の「都市生活カタログ」シリーズは、作品が300本を超え、欧米でも上演されている。演芸の世界の落語や講談などもひとりで舞台に登場するという意味では「一人芝居」と変わらないが、衣装や照明効果などを原則として使わない点が異なる。一般の生活で使われる場合は自分の思い込みだけで感情を高ぶらせ言動を取る人を見て評するときに用いられ、「一人相撲」とも表現する。

雛壇

雛壇(ヒナダン)

女の子の節句「雛祭り」に雛人形や調度を並べて飾る壇から転じて、歌舞伎の長唄囃子の演奏者が座る二段の席を「雛壇」と呼ぶようになった。また、歌舞伎の劇場で、1階にある東西の桟敷席と、その前の高土間も雛壇と称している。こうしたことから、大会などの行なわれる会場で、一段と高く設けられた座席のことも言うようになった。さらに、国会の本会議場で大臣や政府の委員が並ぶ席も、マスコミなどの報道で、しばしば雛壇という言葉が使われる。近年では、テレビの複数のゲストが出演するバラエティで、番組を盛り上げる芸人を「雛壇芸人」と称するようになった。複数壇になっているひな壇に座ることが多いためこの名称が付けられた。この言葉は、2009年(平成21年)、ユーキャン新語・流行語大賞にノミネートされた。

檜舞台

檜舞台(ヒノキブタイ)

役者の腕前を披露する晴れの場を言う。能楽や歌舞伎、人形浄瑠璃などが盛んだった江戸時代、大きな劇場だけが、檜の板を床に張っていた。檜は乾燥性が良く、狂いの少ない木材で、材質はやわらかく軽いが強度も耐久性も高く、建築材として最高級な物とされており、舞台の材質として檜を超える物はないとも言われている。高価な檜を使った舞台は、お金があれば誰でも檜の舞台を作れたかと言うと、そうではない。江戸時代に檜の舞台が許されていたのは歌舞伎や能楽などの幕府が公認した劇場だけであった。つまり、檜舞台に立つということは、一流として認められることで、役者にとって憧れの対象であった。こうした経緯から、一般の社会で使う場合は、自分の手腕を人々に見せる晴れの場として用いられるようになった。

平台

平台(ヒラダイ)

舞台面を高くするとき、土台部分に用いる平らな木製の台。床面を様々な形状に組めるよう大きさに種類がある。もっとも、多く使われるのが「さぶろく」と呼ばれる三尺×六尺の物。他に、三尺×三尺(さんさん)・三尺×四尺(さんし)・二尺×六尺(にろく)・四尺×六尺(しぶろく)・六尺×六尺(ろくろく)などがある。どれも高さは4寸程。高さを出したいときは、箱馬や箱足と呼ばれる、六寸×一尺×一尺または六寸×一尺×1尺七寸の木製の台を組み合わせる。箱馬のどの面を下にするかで三種類の高さが作れるので、出したい高さに箱馬を置き、その上に平台を置く。平台と似ている物で、歌舞伎や狂言で使われる物は「所作台」と呼ばれ、平台とは区別されている。

PA

PA(ピーエー)

Public Address(パブリック・アドレス)の略で、本来は音響システムを意味するが、舞台やコンサートの現場では、音響機器を操作するオペレーターや、音の響きや音響機材を管理するエンジニアなど音響に関するスタッフをひとまとめにPAと呼ぶことが多い。PAの仕事は舞台監督やアーティストと相談し、観客に最良のバランスで音を届けるために、機材やスピーカーの位置を配置し、知識と技術、音のセンスで音を整えるのが主な仕事。専門的な知識が必要で、音響技術学科のある専門学校や大学の工学部を卒業し、音響会社に就職するか、音響会社でアルバイトをしながら経験を積みプロになるケースが多い。国家技能検定として、舞台機構調整(音響機構調整作業)技能検定があり、公共の施設などで働く場合にこの資格取得が必要なこともある。

舞台監督

舞台監督(ブタイカントク)

演出家の意図を理解し、それを実現するために、照明や音響、舞台美術などのスタッフに指示を出す人、スタッフ間では「ぶかん」や「ぶたかん」など、略して呼ぶことも多い。仕事内容は幅広い。演出家や出演者、各技術スタッフと打ち合わせをし、各担当の橋渡しをするなどの調整役としての仕事。制作スタッフと連絡し合い、公演に必要な機材や品物、スタッフの調達、セットなどの運搬、搬入、搬出、設営の段取りなど実務的な仕事も多い。公演が始まれば、緞帳の上げ下げ、各技術者や役者へのきっかけ出しを行なう。舞台上の細かなところまで目を配り、事故を起こさないための安全管理をするのも舞台監督の役目だ。音響、照明、美術などの知識だけでなく、各技術スタッフに指示を与える統率力、万が一のトラブルにも冷静に対処する能力が必要とされる。

舞台効果

舞台効果(ブタイコウカ)

舞台装置・擬音・照明などによって演目の進行を助けたり、演出を効果的に見せたりするための方法や技術のこと。ひと口に舞台効果と言っても、大がかりな装置を使うものから小道具を使うもの、照明で表現するもの、音響を使うものなど様々。大がかりな装置の代表的なものは、煙や霧を発生させるスモークマシン。煙や霧を表現するだけでなく、照明の効果を高めるためにも使われる。小道具を使う舞台効果には、雪を表現するのに使う紙吹雪などがある。道具を使うものばかりでなく、照明の色で演出を効果的に見せることもある。舞台効果は視覚的なものだけではなく、聴覚に訴えるものも含む。シチュエーションを表現するために使う、動物の鳴き声や車の音、街の雑踏などの擬音も舞台効果のひとつだ。

文士劇

文士劇(ブンシゲキ)

作家や劇作家、記者などが演者として出演するアマチュア演劇。普段は文章で物語を語る作家が、自ら舞台に上がって芝居を演じる文士劇は、一般にも高い人気を誇っていた。日本初の文士劇は1890年(明治23年)の尾崎紅葉らによる硯友社の劇。その後、1905年(明治38年)に在京新聞社の劇評記者による若葉会が発足、当時東京日日新聞の記者だった岡本綺堂が作者として参加している。一般に知られるようになったのは、20世紀初頭、有名作家の出演する文藝春秋の文士劇が人気を誇った。1934年(昭和9年)に、文藝春秋が愛読者大会で、菊池寛の「父帰る」を上演したのが始まりで、以後に戦時中を除き1977年(昭和52年)まで続けられた。2013年(平成25)8月には、文藝春秋が1958年(昭和33年)に開いた文士劇のフィルムが発見され話題となった。花魁に扮した有吉佐和子や曽根綾子、助六を演じる石原慎太郎の姿など、人気作家が多数出演する貴重な映像で、文藝春秋社はテロップを入れてデジタルデータ化した。

プロンプター

プロンプター(プロンプター)

舞台袖などの観客から見えない場所で、俳優がせりふを間違えたり、つっかえたりしたときに、正しいせりふを小声で教える人。「プロンプ」と略すこともある。プロンプターは即座に教えられるよう、絶えず台本を見ながら俳優の様子も気にかけていなければならない。オペラなどを行なう伝統的な劇場には「プロンプト・ボックス」と呼ばれるプロンプターのための場所が舞台前端中央にあった。現代の演劇では、舞台監督がプロンプトの役割も担うことが多く、舞台上手の袖部分に「プロンプト・コーナー」や「プロンプト・デスク」と呼ばれる場所を位置し、照明や音声に合図を出したり、俳優がせりふや動作を忘れたときには、きっかけを与えたりする。能では、舞台進行を補助する「後見」と呼ばれる役者がプロンプターの役目を担う。

ホリゾント幕

ホリゾント幕(ホリゾントマク)

舞台の最後方にある白い大きな幕で、照明を当てる壁面の役割をする。劇場によっては、舞台の中程に「中ホリゾント幕」が設置されていることもある。舞台の上下にあるホリゾントライトをホリゾント幕に当てることで空などを表現する。下から当てるライトがロアーホリゾントライトで舞台の上部に吊り下げてある。上から当てる物をアッパーホリゾントライトと言い、こちらは床に置いてある。ホリゾントライトの使い方によって、地平線を表現したり、空や雲などで季節や時間を表したり、心理状態を表現することができる。このホリゾント幕を隠す黒い大きな幕を「大黒幕」と言う。歌舞伎の世界では、夜を表現するために使われる幕で、ホリゾント幕とセットで設置されている。

ボードビル

ボードビル(ボードビル)

歌や踊り、劇などを織り交ぜて舞台で演じられる喜劇。起源には諸説あるが、14世紀末から15世紀初頭、フランスのノルマンディー地方で流行した風刺的な歌が、谷を越えて各地に広まったという説が有名だ。喜劇的なショーという意味でのボードビルは、18世紀のヨーロッパで流行し、アメリカでは19世紀末から20世紀に全盛期を迎えた。公演では踊りや歌、手品、腹話術など様々な演目が演じられ、演者はボードビリアンと呼ばれた。エジソンが最初に映画の題材にしたのがボードビルで、最初の映画館になったのもボードビルを演じる劇場だった。初期のサイレント映画にはボードビリアンが多数出演しており、チャーリー・チャップリンやバスター・キートン、マルクス兄弟といったトーキー映画初期のスターたちはボードビル出身者だ。

盆(ボン)

演劇用語で「盆」と言えば、舞台中央の床を大きく円形に切って回転させる「廻り舞台」のこと。丸い部分に2場面、または3場面分の舞台装置を取り付けて、回転させることで場面転換をスムーズに行なう。今では、オペラやミュージカルの舞台でも、当たり前のように使われている廻り舞台だが、日本が発祥とされ、その原型は1758年(宝暦8年)に大阪で狂言作家の並木正三(なみきしょうざ)がコマの回転をヒントに芝居小屋に取り入れられたと言う。現在は電動だが、昔は舞台下の奈落で人間によって動かしていた。盆が効果的に使われる主な作品は隣同士の家の場面を人物の移動に合わせて転換する『東海道四谷怪談』や、幕切れに盆を回転させ、舞台を一瞬で海にする『平家女護の島』などがある。

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